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Doctorbook academyにて『短鎖分割ポリリン酸を用いたホワイトニングの可能性』を

ご覧いただいた方へ

 

Doctorbook academy の WEBセミナーをご覧いただきまして

誠にありがとうございました!

もう一度見たい方はこちら> https://academy.doctorbook.jp/contents/2335

 

 

事前アンケートにていただいたホワイトニングに関する質問の回答を、

医療法人財団匡仁会 理事長の末光先生にお答えいただきました。

その一部を公開いたします。

また

無料電話相談または説明会参加のいずれかしてくだった方限定

いただいた39個のご質問すべての回答をプレゼントいたします!

 

 

Q. ホワイトニングのすすめ方について

A. 患者様におすすめするには、ホワイトニングのメリットや価値を自身がしっかり認識していることが重要です。

その価値を患者様の潜在ニーズといかにマッチさせてお話できるかが、

『押し売り』と『プロとしての提案』の違いだと考えています。

様々お話のテクニックはありますが、まずはホワイトニングすることによって、

どういった事が得られるのか、自身で体験し、具体的にお話できるようになると

自然とおすすめできるようになります。

 

 

Q. 白濁が目立つようになった時の対応

A. 白濁は歯の乾燥により、質の違う部分が一時的に目立った状態になります。

歯の水分バランスが元に戻ればまた元の状態に落ち着きますので、

その旨をご説明いただくと良いと思います。

初めてホワイトニングを受ける方には術前に必ずそういったものの説明を行う事を

徹底していただくとよろしいかと思います。

 

 

Q. 症例の見極め、予知性の見極め方について

A.  経験を重ねる事で得られるものなので完璧とは言えませんが、

ミュゼホワイトニングの研修にてある程度の見極めについて解説させていただいています。

ご興味があれば一度ミュホワイトニングにお問い合わせください。

 

 

Q. 症例ごとに、違うメーカーもしくは種類のホワイトニング材を持っていた方がいいのか?

A. 特徴をきちんと把握し、手技もしっかりマスターされていて、且つ適正保存と適正機器を

使用されるのであれば、複数種類持っていれば様々なニーズに応えられると思います。

ただあまりにも多くなりすぎると、患者様だけでなく、術者も混乱しやすいため、

まずは一つしっかりマスターし、その「デメリットを補うもの」という形で徐々に種類を

持たれる方が良いかと思います。

 

 

Q. すでに治癒済みのCR充填はどうしてますか?

A. 浅く小さいものでしたら、ホワイトニングで歯自体が白くなるにつれて、

周囲の色に押されて白くなったように見えます。

気にならないようであれば詰めなおしはしません。

広い範囲や深いものでは、歯が白くなっても見え方は変わらないことがほとんどです。

いずれにせよ、術前に「詰め物の色は変わらない、自身の歯が満足いく白さになり

詰め物が気になったら詰めなおし」としっかりお話し、ホワイトニングしても良いか確認を行います。

褐線が出ている・変色している・マージン不適合 のような所見が見られる場合は、

虫歯予防の観点から詰めなおしが必要とお話しています。

 

 

そのほかの39もの質問の回答をすべて見たい方、

無料電話相談または説明会参加をお申込みください >>

https://ws.formzu.net/fgen/S91556416/

※無理な勧誘はいたしません。『話だけ聞きたい』という方も大歓迎です!